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カタログを注文する。荒らし事件後の香貫山。≪直虎≫。

2017/08/20 20:50

  いい加減、悩み疲れたので、カタログを注文してしまいました。 最終的に捏ね上げた、ゴー・サインの理由は、セルボ・モード関連の出費だと思わずに、私の人生に関わった車のカタログを揃える事で、思い出に浸る援けにしようというもの。 苦し紛れですなあ。

  先方のサイトは、土日、休みらしいのですが、午前9時半頃、注文のメールを打ったら、昼頃に返信が来て、基本的なやりとりが、今日中に終わってしまいました。 お休み中のところ、申し訳ない事です。

  まだ、ヤフオクの品が、オークションの終了待ちなので、大体のところですが、8点9冊で、4104円。 宅急便送料が、702円。 振り込み手数料が、130円。 総計、4936円。 まー、どーしましょ! ほぼ、5千円ですな。 メール便や、定形郵便も使えるらしいのですが、ものが、割と大きなサイズの紙類なので、郵便受けに半分突っ込まれて、雨に降られたりすると、台なしになる恐れがあり、それを避ける為には、宅急便を選ばざるを得なかったのです。

  オークション品の最終日が、5日後なので、それまでは、じっと待つだけで、やる事はありません。

  引退者のくせこいて、こんな高い買い物をしてしまっていのいのか? という自問は尽きませんが、まー、もう注文しちゃったから、いいとしますか。 たまには、散財しないと、息が詰まるような気もするのです。 いや、それも、買う為の理屈に過ぎないのかも知れませんが。


  午後一で、香貫山へ。 香貫山の展望台では、数日前に、あずまやが荒らされ、登山者の名簿が焼かれたり、ベンチが展望台の下に落とされたりしたとの事。 新聞で読みました。 私は、ここのところ、展望台には行っていないのですが、疑われてはたまらないので、おっかなびっくり、登りました。

  犯人は誰か? 運動で登っている人間は、展望台社交組も、そうでない者も、そんな事はしないでしょう。 遠方から、沼津アルプスの踏破に来た人達も、考えられません。 地元の馬鹿な若者の複数犯あたりが、リアリティーを感じるところでしょうか。 しかし、防犯カメラなどない所ですから、犯人の特定は難しいでしょうなあ。 火をつけたという事は、ライターを持っていたという事で、タバコを吸う人間かも。 吸殻が見つかれば、DNA鑑定で、前科データと照合して・・・・、おっと、推理小説の読みすぎですな。


≪女城主 直虎≫
  小野但馬(高橋一生さん)が、死ぬ回。 露悪。 これは、ひどい。 ≪ダンサー・イン・ザ・ダーク≫か、歌舞伎か・・・。 感動した人もいるでしょうが、今までにも何度か書いているように、それは、「何かを失った感動」でして、「何かを得た感動」ではないです。 そういう感動を何度も繰り返していると、精神荒廃を引き起こすので、要注意です。

  このドラマ、創作エピソードが多すぎて、ほとんど全ての場面で、眉に唾をつけて見る必要があります。 歴史ドラマとしては、完全に失格。 脚本家が想像した、作り話です。
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6648 ≪CATVブースター交換≫

2017/08/20 09:23
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  うちは、ケーブル・テレビで地デジを見ているのですが、今年の初夏くらいから、居間のテレビ・セットで、映らないチャンネルが出て来ました。 前回、ケーブル・テレビ会社が調べに来た時に、「ブースターには寿命があって、それがもう、迫っている」と言われており、その時が来たのだろうと思われました。 アマゾンで調べたら、売っていたので、自分で買って換える事にしました。

≪写真上左≫
  二階の屋根の下に、元々、ついていたのが、これ。 マスプロ電工の「CATVブースター 77RKB20B」。 しかし、これと全く同じ製品は、すでに売っていませんでした。 スペックを比較して調べたところ、後継機種と思われる最新製品があったので、そちらを購入しました。

≪写真上右≫
  新しく買った、マスプロ電工の「双方向CATVブースター下り増幅型(20dB型) 7B20-B」。 4799円。 多少、性能が上がっているようです。 外見は、ほとんど同じですが、背面のネジ止めの仕方など、見えない部分に違いがありました。

≪写真下≫
  開封前の様子。 箱がなかったところを見るに、業者向けの品だと思います。 向かって右についている電源部は、分離して、室内に置く事ができます。 前のもそうなっていたので、同じようにしました。 左端のは、アンテナ・ケーブルの結合部に被せる雨避けブーツですが、新しいのに換えるには、ケーブルのF型金具を外さなければならず、面倒なので、古いのをそのまま使いました。

  で、交換後ですが、当座は全チャンネル映っていたものの、その後、また、映らないチャンネルが出て来ました。 変だなあ。 ブースターじゃなかったのかなあ? しかし、ブースター以外に原因があるとすると、素人ではお手上げですわ。

  ちなみに、うまく映らないのは一局で、具体的に書くと、NHK総合です。 しかし、うちの居間では、地デジを、ほとんど見ないので、母は気づいていません。 「それなら、そもそも、ブースターを換えなくても良かったんじゃないの?」と思うでしょう? 私も、そう思うんですがね。
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週末作業。ポタリング。カタログで悩む。

2017/08/19 19:55

  朝から、週末作業。 昨日、布団を干したんですが、今日の方が、いい天気で、雨の一滴も降りませんでした。


  車のバッテリーの為に、私一人で出かけて、食料品の買い物へ。 ガソリンも入れてました。 21リットル。 リッター130円で、2700円くらい。


  午後から、折自を出して、沼津市大平地区から、狩野川の土手に乗り、伊豆の国市江間まで遡って、口野で海に出て、海岸線を北上して帰って来ました。 折自は、ボトム・ブラケットの修理をした後、初めての遠出でした。 異音がしないのは、気持ちがいいものですな。 とっくに、直せばよかった。


  車のカタログですが、欲しいのを数えていったら、8点10冊にも積み上がり、金額は、送料・手数料を入れて、4000円を超えてしまいました。 一体、どこでどう間違えて、こんな事になってしまったのか? 困ったもんだ。 今現在、

・ 全部買う。
・ セルボ・モードのだけ買う。
・ 一冊も買わない。

  の、三択になりつつあります。 奇妙な事に、セルボ・モードのカタログは、相対的に、欲しい気持ちが薄れてしまいました。 だから、「一冊も買わない」という選択肢が入って来るわけです。

  古い車のカタログというのは、欲しい時には欲しいけれど、手に入れてしまったら、一気に興味が失せる典型的な品と言えるのでは? そんな事ばかり、繰り返し書いていますが、何とか自分を説得して、下らない事にお金を使わないようにしたいと思っている私が、心の一方にいるわけです。

  一方、もう一方の私は、「昔乗った車のカタログだけなら、限りがあるんだから、4000円くらいで全て揃えられるのなら、買っちまえばいいじゃないか」と、お気楽に言っているわけです。 「引退してからこっち、興味の対象が減って、精神が痩せる一方なんだから、欲しいと思うものがあるなら、買った方がいいじゃん。 その気持ちは貴重だよ〜。 そーんなに高いわけじゃないんだし」とも、付け加えています。

  ま、こんな事は、どちらの立場であっても、それっぽい理屈を、どうにでも、捏ね上げられるのですよ。 最後に決めるのは、やはり、勢いですな。 4000円かあ・・・。 私が死んだ時、使い切れずに残るお金は、4000円より、絶対、多いだろうなあ。
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6647 ≪赤かぶ検事転勤す 【赤かぶ検事奮戦記10】≫

2017/08/19 09:15
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≪赤かぶ検事転勤す 【赤かぶ検事奮戦記10】≫

角川文庫
角川書店 1983年初版 1985年8版
和久峻三 著

  母の蔵書。 85年というと、まだ、学校給食の調理師をしていた頃ではないかと思います。 赤かぶ検事シリーズは、その頃すでに、フランキー堺さん主演のテレビ・ドラマが放送されていて、私は、ほとんど、見ていませんでしたが、もしかしたら、母は見ていたのかも知れません。 四話収録の、短編集、というべきか、中編集というべきか。


【赤かぶ検事転勤す】 1982年
  赤かぶ検事が、高山から下関へ転勤する途上、新幹線の中で、検事の妻が、誰かの忘れ物のバッグを見つけ、駅に届けるが、中から、千五百万円の現金が出て来て、驚く。 その後の捜査で、それが、誘拐事件の身代金だった事が分かる話。

  なんだか、推理小説らしくないです。 誘拐事件の方は、司法側とは無関係に、勝手に解決してしまい、その後に起こった殺人事件の方の捜査で、誘拐事件があった事が分かるという形になっているのですが、これまた、赤かぶ検事は、刑事達の報告を受けるだけで、自分では、大した事をしていません。

  穿った見方をすると、一時間物テレビ・ドラマの、一回分を埋める為に作られた話のような感じを受けます。 82年は、ドラマ・シリーズが進行中ですから、原作者に意識するなという方が無理な相談でしょうか。 実際、83年には、この作品もドラマになっているようです。


【藍場川の鯉は見ていた】 1982年
  連続強盗婦女暴行事件の一つと思われていた事件の容疑者に、自損交通事故で、夫が重態となっている女の名前が挙がり、両者の関連を調べる内に、他の場所で起こった殺人事件までが絡んでいた事が分かる話。

  面白いというほどではないですが、これまでに私が読んだ、赤かぶ検事シリーズ3作の中では、最も、纏まりがあります。 とはいえ、文庫本76ページの作品にしては、ちと、事件が複雑過ぎて、辻褄の説明に行数を使い過ぎている嫌いあり。 平たく言うと、理屈っぽ過ぎるのです。

  相変わらず、赤かぶ検事は、刑事に捜査させて、報告を受けるだけですが、もしかしたら、これが、赤かぶリーズ原作の、基本的なパターンなのかも知れません。 本物の検事は、捜査の陣頭指揮などしないわけで、この方が、現実に近いのでしょう。


【海峡の狐】 1982年
  犬の訓練師のシェパードが、主婦を噛み殺した事件の裁判で、被告が、自白を刑事に強要されたと、容疑を否認する。 ところが、その訓練師には、裏の顔があり、覚醒剤の密輸・密売が絡んでいた、という話。

  当初、事故や、過失と思われていた案件の裏に、実は、もっと大きな事件が隠れていて、それが暴かれる事で、読者を驚かせる、というのが、赤かぶシリーズのパターンの一つのようです。 だけど、どうにも、推理小説らしくないですなあ。 赤かぶ検事が果たす役割が少なくて、探偵役として物足りないのが、大きな理由。 物語ではなく、ただの事件記録を読んでいるような印象です。 それでいて、地の文は少なくて、会話主体で話が進むんですが。

  事件本体と全く関係なしに、赤かぶ検事の娘が出て来ますが、長編のシリーズ物ならともかく、短編で、そういうのをやられると、余計な場面という感じが、強烈にします。 恐らく、テレビ・ドラマになる事を意識して、そういう要素を入れていたんじゃないかと思うのですが、小説としては、完成度を損なう蛇足としか言いようがありません。


【おかしな年頭問答】 1983年
  飼い犬を殺し、死骸を持ち去る事件が、連続して起こり、死骸が纏めて池に捨てられた後、容疑者が浮かび、逮捕される。 ところが、裁判が始まってから、犬の被害届が所帯主名義になっていなかったせいで、弁護側につけ入られてしまう話。

  一応、梗概を書きましたが、話の中身は、バラバラで、一つの物語としての体をなしていません。 メインである犬の事件は、動機が曖昧過ぎるし、それに覚醒剤が絡んでいて、焦点が絞られていないし、タイトルにある、年頭問答は、内容と関係ないしと、ごった煮感が満載。 犬の事件だけに的を絞り、細部を描き込んで、肉付けすれば、ずっと面白い話になったのに。

  この作品だけではありませんが、地検・萩支部の検察事務官である槇野伊都子という女性が、不必要に賛美されていて、猛烈な違和感を覚えます。 話の中身と無関係に、美人だの、雰囲気がいいだの、垢抜けているだの、そんな事ばかり書き連ねてあるのですが、全て、蛇足。 これも、ドラマにした時に、美人女優に演じてもらいたいという、映像化配慮の一つなんでしょうか? そうとでも考えないと、なぜ、こんなにくどくどと、彼女を誉め続けるのか、理由が分かりません。

  ≪安珍清姫殺人事件≫に出てきた、行天燎子警部補からも、全く同じ印象を受けましたが、どーしても、理想的美女を出さねば、気が済まないようですな。 華を添えるのが狙いだったのかも知れませんが、あまりにも、くどい。 まるで、美しくなければ、女の価値がないかのような描きぶりです。 前世紀だから許されたわけですが、今、こんな事を書いたら、セクハラ扱いは避けられないでしょう。
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カード審査に落ちる。欲しいカタログが増える。掃除機が届く。

2017/08/18 19:56

  朝一で、ヤフー・カードに申し込んだら、審査に時間がかかった挙句、通りませんでした。 すっかり忘れていたのですが、クレカの審査というのは、その人の社会的地位や収入額が、かなり大きな判定要素になるので、無職・無収入の私が通らなくても、不思議はなかったんですな。 5年前に契約したクレカと、カード会社を同じにすれば、通るだろうと、簡単に考えていたんですが、当てが外れました。

  大した事ではないと、理屈では分かっているものの、「お前は、信用できない」と言われたも同然なので、あまり、気分はよくないですなあ。 これで、ヤフオクの認証制限を突破する方策が途絶えたか・・・。 母の名義を貸してもらうという手もありますが、それほどまでにして、車のカタログが欲しいわけではないです。


  これを天命と捉えて、カタログは諦めようと思ったんですが、惰性で調べていたら、そのカタログの出品者が、車の書類関係専門のネット・ショップをやっている事が分かり、ヤフオクに出品されている品でも、落札されなければ、ショップの方で買えるとの事。 もちろん、認証制限などはありません。 まずい。 これで、諦められなくなってしまいました。

  代金は、振り込みになるのですが、ゆうちょ銀行にも、先方の口座があるようなので、それは、どうにかなるでしょう。 振り込みはやった事がありませんが、ATMの手数料は、80円、窓口は、130円で、たかだか、50円の差なら、窓口に頼んでしまった方が、間違いがなくて良いかも。


  ところが、まだ、おむすびが転げていきます。 そのショップに、「初代ダイハツ・ミラ」や、「初代ホンダ・トゥデイ」、「4代目ホンダ・ライフ」のカタログもあったのです。 かつて、うちにあって、私が乗っていた車です。 そちらも、欲しくなってしまったのですが、全部買うと、合計で、2000円を超えてしまいます。 

  どーよ、こういう流れって? これこそ、買い物依存症と言うんじゃないんですか? だーから、カタログなんて、要らんっ・・ちゅーのに。 どーせ、一度見たら、しまいこんで、それっきりだっ・・ちゅーのよ。


  話は変わりますが、二日前に、母が愛用している、マキタの充電式ハンディー・クリーナーが不調になり、新しいのが欲しいと言うので、アマゾンで、注文しました。 9600円で、高いのですが、充電式でないと駄目だと言うから、致し方ありません。 私が持っている、コード式は、3000円でしたけど。

  で、大阪の堺から発送されて、今朝、7時頃に、最寄の配送センターまで来たらしいのですが、これが、なっかなか配達されず、イライラさせられました。 私は登山に行きましたが、母なんか、一歩も外に出られなかった有様。 家の前に、クロネコのトラックが停まったから、てっきり、うちだと思って、玄関を開けて待っていたら、トラックが走って行ってしまったという、アホみたいな場面も見られました。

  で、夜6時15分頃に、ようやく、届きました。 配送センターは、私の家から、車で、5分くらいの所にあるんですが、丸一日かかるかね、普通? 時間帯指定されていない荷物は、最後に回しているんでしょうか? 昼間の方が、家にいる人が多いから、むしろ、スイスイ、仕事が進みそうな気がするんですがねえ。
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6646 ≪ダイソー ソケットアダプター&中継ジョイント≫

2017/08/18 09:30
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≪写真左≫
  7月21日に、ダイソーで買って来た、9.5mmラチェット用の、「ソケットアダプター&中継ジョイント」という品。 欲しかったのは、中継ジョイントの方で、変換アダプター(9.5mm→6.5mm)は、すでに、同じ物を持っていました。 まあ、108円だから、ダブっても、どうという事はありません。

  中継ジョイントは、75ミリの長さがあります。 ちなみに、6.5mmラチェット用なら、100mmの長さのものが、ダイソーで売っていて、それは、もう持っています。

  出費を抑える為に、ダイソーの中継ジョイントを買ったのですが、お金に余裕があるのなら、「エクステンション・バー」という名前で探せば、250ミリとか、300ミリといった長さの品が売っています。

≪写真右≫
  9.5mmラチェットに、変換アダプター3個と、中継ジョイント2本を繋いで、21.5センチの長さを確保しました。 これだけあれば、前バンパー後ろの穴から、オイル・フィルターに被せたキャップ型レンチに届くのです。 ただし、まだ、試していないので、届くには届いても、本当に回ってくれるのかどうかは、分かりません。

  もし、回らなかったら、長いエクステンション・バーを買うか、バンパーを外すしかないです。 しかし、何度も書いているように、オイル・フィルターの交換は、まだ先の話です。
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還付額を知る。口座は生きていた。

2017/08/17 19:01

  朝は曇り。 次第に、晴れ間が出て来て、日射しも見られましたが、ほんの2時間ほどでした。 気温は、だいぶん、高くなりました。


  昼過ぎから、旧母自で、市役所へ。 過誤納の国民健康保険料が、確実に還付されるのか、確認しに行った次第。 向こうの話では、9月の初め頃に、通知が来るとの事。 いくら、戻るのか訊いたら、ざっと、計算して、44400円だとの事。 母の世帯員として払った、59100円と、自分が世帯主として払う分、13100円を足して、戻る分、44400円を引くと、今年の国民健康保険料は、27800円という事になり、軽減率にして、5割くらいになります。 もっと早く、世帯分離しておけば、1万円は安くなったのですが、後悔先に立ちません。

  その足で、銀行へ行き、新しい分、13100円を払ってきました。 払ってばかりのような気がします。


  帰りに、セブンイレブンに寄って、ATMに北日本銀行のキャッシュ・カードを入れ、残高確認してみたら、まだ生きていました。 コンビニのATMでは引き出せない、974円の残金が、少し増えて、977円になっていました。 利息なんでしょうが、元金が少ないのに、3年くらいで、そんなに増えるもんすかね? 見間違いかな? 残高確認だけだと、レシートが出ないので、その場で書き留めない限り、記憶頼みになってしまいます。

  これで、引き落とし用の口座は用意できました。 あとは、ヤフー・カードの契約をすれば、ヤフオクの認証制限を突破できるのですが、どうも、あまり、気が進みません。 考えれば考えるほど、20年前の車のカタログなんて、手に入れる価値がないのではないかと思えて来るのです。
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