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6800 ≪グラデーション紅葉・椿の葉≫

2018/01/19 11:15
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≪写真上≫
  たぶん、中瀬市民運動場・駐車場の近くだと思うのですが、奇妙な色づき方をしている植物がありました。 一つの株で、これだけ、いろいろな色が見られるものも珍しい。 種類は不明です。 葉っぱだけだと、調べ難くてねえ。

≪写真下≫
  これは、香貫山の山道の途中で撮ったもの。 たぶん、椿の葉だと思います。 艶が良いので、撮りました。
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市・県民税申告。≪ヒア アフター≫。

2018/01/18 20:50

  昨日の雨で落ち葉が落ちて、外掃除が大変。 半分だけやって、庭の奥の方は、明日に回しました。


  午前中は、読書。 ≪カシノ殺人事件≫を読み終わりました。


  市・県民税の申告ですが、市役所に電話したら、2月15日までは、市民税課の窓口で受け付けているとの事。 で、昼一で、申告書に書き込み、旧母自で、出しに行って来ました。 申告書を渡し、マイナンバー通知カード、運転免許証を見せたら、それだけで、受理されました。 座る暇もなし。 これで、今年はもう、市役所に足を運ぶ用事はないはず。


  帰ってから、香貫山へ。 暖かかったです。



≪ヒア アフター≫ 2010年 アメリカ
  クリント・イーストウッドさんが監督・製作。 スピルバーグさんが、製作総指揮。 マット・デイモンさんらが、出演。 臨死体験をしたフランス人女性、霊媒師のアメリカ人青年、双子の兄を失ったイギリス人少年の三人が、ロンドンで出会い、運命が、ほんの少し、交差する話。

  「この顔ぶれで、こういう映画になるのか・・・」と、冷や汗が流れてしまうくらい、地味な内容です。 冒頭が、津波の場面で、そこが、スペクタクルなので、どんなに凄い映画かと、気合を入れて見ていると、思いきり、肩透かしを喰らいます。

  臨死体験の女性は、いかにも、それっぽい感じというだけですし、実質的主人公である霊媒師の青年は、周囲から利用されているだけで、パッとしません。 兄を失った少年に至っては、あまりにも月並みで、その程度の設定で、感動しろという方が無理です。
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6799 ≪香貫山・中瀬市民運動場≫

2018/01/18 09:56
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  2015年2月以来、3年弱ぶりに、香貫山の、中瀬駐車場へ行ったら、奥側が、「中瀬市民運動場」に変身していました。 以前は、用途不明の建物や、回収自転車置き場などがあったんですがねえ。 ちなみに、撮影している私の背後には、香貫山登山者用の駐車場が健在です。

  運動場の使用には、予約が必要だそうです。 私には、縁がない話。 そういえば、シュンが元気だった頃、ここへ車で連れて来て、走らせた事があります。 こうと柵ができては、もう、犬を走らせるわけには行きませんな。 犬を飼う予定もないですけど。
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老人と運動。市・県民税申告書。

2018/01/17 20:29

  予報通り、雨。 朝の3時頃から降りだし、結局、一日降っていました。


  外掃除もパス。 燃やしゴミを集積所に運んだだけ。


  母は、普段、自転車で行く糖尿病の医院へ、歩いて行き、多少、運動したお陰で、検査結果が良かったとのこと。 今頃になって、「やっぱり、運動した方がいいみたいだ」などと、当たり前の事を言っていました。 自分でそれに気づかないのだから、老人というのは、困ったものです。 もちろん、私は、何度も、運動するように薦めていたのですが、子の言う事なんて、聞きゃあしません。

  そういえば、父が、死ぬ数ヵ月前に、口にした言葉が忘れられません。 テレビと昼寝ばかりで、家から一歩も出ようとしないので、私が、「一緒に散歩に行こう」と言ったら、「いいよ。 おまえ一人で言って来い」と抜かしたのです。 私だけ行って、どうする? まったく・・・。 家から出たがらなくなったら、死が近いと思って、間違いありますまい。


  私は、今日は、ほとんど、読書。 ≪カシノ殺人事件≫を読んでいます。


  夕方、市・県民税の申告書が、郵便で届きました。 引退後、毎年、来るもの。 無所得である事を申告しておかないと、健康保険の軽減措置が受けられません。 去年までは、市役所の窓口で受け付けていたのですが、今年は、それがなくなり、来週から、各地区の地区センターを巡回した後、2月16日から、市役所に特設会場を設けるとの事。 一ヵ月も待ってられないので、どこかの地区センターへ行って、1月中に、形をつけようと思っています。
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6798 ≪5代目ミラ≫

2018/01/17 08:55
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  ダイハツの、5代目ミラです。 1998年から、2002年まで売られていた型。 「ミラ・デザイン」と呼ばれていたスタイルは、3代目で終わり、4代目は、幾分、セルボ・モード風になったのですが、この5代目では、完全に変質して、独特のスタイルになりました。

  初代ミラ・ジーノのベースになった車で、明らかに、レトロ・デザインに影響されています。 レトロ風デザイン車をベースに、本格的なレトロ・デザイン車を作ったのだから、初代ミラ・ジーノの完成度が高くなったのは、理の当然。

  しかし、そのせいで、この普通のミラは、中途半端なデザインになってしまいました。 どう見ても、21世紀の車という感じがしません。 これを買うなら、ジーノを買った方が、満足度は高かったと思います。

  それはさておき、この車ですが、大変、程度が良かったです。 こまめに手入れしているんでしょうねえ。 車庫に入れているんじゃなかろうか?
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買い出し。パンク手抜き修理。≪モネ・ゲーム≫。

2018/01/16 21:08

  6の付く老人特売日、「カメさんデー」なので、母と車で、イオン系スーパーへ、買い出し。 「火水曜市」と重なったせいで、混んでいました。


  午後、香貫山。 最短コースで登って下りて来ました。


  その後、折自・後輪タイヤのパンク修理。 昨日、岡宮浅間神社を見に行った帰りに、途中から空気が減り始め、家に帰ってから、入れ直したのですが、今朝になったら、また抜けていて、「これは、間違いなく、パンクだろう」と診て、チューブを出して見ました。

  一度水に浸けたんですが、その時は分からず、もう少し空気を多めに入れて、見直したら、小さい穴が見つかりました。 あまりにも小さいので、空気を抜くと、分からなくなってしまい、手こずりました。

  パンク修理は久しぶりで、ゴム糊がなくなっており、買いに行くのが面倒で、靴の修理ボンドで代用したのですが、どうも、着きが悪い。 一応、チューブをタイヤに戻しておきましたが、十中八九、また抜けそうです。 次は、ゴム糊を買って来て、ちゃんと直す事にします。

  やはり、手抜きはいけませんな。 というか、もう、こういう作業をする気力がなくなっているのではないかと思います。 ただただ、面倒なだけ。


≪モネ・ゲーム≫ 2012年 アメリカ
  主役は、コリン・ファースさん。 ヒロインで、キャメロン・ディアスさんが出ています。 原題は、≪GAMBIT≫で、≪策略≫。 1966年に、原題を同じくする、≪泥棒貴族≫という作品があって、そのリメイクらしいです。

  イギリスの美術鑑定士が、自分をさんざんコケにした金持ちを騙してやろうと、モネの贋作を売りつける策略を巡らせるが、相手を信用させる為にスカウトしたテキサス女が、予定外の波乱を引き起こす話。

  面白い。 面白いんですが、やはり、60年代コメディーの匂いがする話です。 逆に考えると、こういう洒落た話が、その後、全く作られなくなってしまったのは、不思議な事ですな。

  キャメロン・ディアスさんは、こういう軽いコメディーが、大変良く似合います。 もっと、活躍させた方が良かったと思うのですが、あまり出番を増やすと、主人公を食ってしまうから、わざと控えたんでしょうか。

  日本人の一団が出て来て、最初は、しょーもない役回りなのですが、最終的には、「ああ、そういう事」と、納得するようなオチになります。
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6797 ≪中郷温水池 A≫

2018/01/16 10:10
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≪写真上≫
  池の東岸で撮った写真。 記念写真を撮るのなら、ここが一番、絵になります。

  今回、池の周囲を見てみたら、東岸の北の方に、訪問者用の駐車場が出来ていました。 しかし、収容台数は、数える程でした。 土日に、車で行くと、停める所がないかもしれません。

≪写真下≫
  これは、中郷温水地に行く途中、柿田川近くの交差点で撮った写真。 何の葉なのか分かりませんが、見事に色づいていました。 普通の紅葉と違って、この後、枯れるように見えませんが、やはり、冬は、葉が落ちてしまうのでしょうか。
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