町内会の集金。

  いい天気。 微風。


  外掃除の後、絹鞘豌豆を全て片付けました。 いくつ、収穫したか知れません。 200以上である事は確か。 だけど、腹にたまる物ではないから、物凄く得をしたという感じはしません。


  午後2時頃、町内会の組長が、自治会費を集金に来ました。 母が応対したのですが、双方、マスクだったとの事。 それが、正しい姿ですな。 ちなみに、去年の組長は、無マスクだったらしいです。 高齢男性だったから、致し方ないか。 今年の組長は、一世代若い人。

  都会はさておき、地方の郊外なら、外を散歩するのに、無マスクというのは、感心しないながらも、特に、咎め立てされるような事はありませんが、人の家を訪ねる時は、どんな田舎でも、無マスクは、まずいでしょう。 どちらかが感染していて、無マスク同士で会話すれば、もう、確実にうつると考えるべき。 「自分はかかっていない」とか、「大声で喋ったわけではない」とか、「屋外だった」なんて言い訳は、通用しません。 全て、科学的根拠なしと結論が出ている事です。