2020年11月20日 7836 ≪EN125-2Aで三島・箱根山麓≫ 紀行 ≪写真1≫ 北北西の方角を見た景色。 手前は、畑。 遠くの山は、愛鷹山。 ここからだと、富士山は見えないようです。≪写真2≫ 路傍に繁茂していた植物。 苔にしては、日向的存在感が強いです。 葉が立体的で、多肉植物っぽいですが、一つ一つの株は、ごく小さなものです。≪写真3≫ 手前の黄色いのは、セイタカアワダチソウ。 遠くに見える白いのは、パンパスグラス。 どちらも、外来種なのに、セイタカアワダチソウより、パンパスグラスの方が、好ましいイメージがあるのは、自然に増えていかないからでしょうか。≪写真4≫ 路肩に停めた、EN125-2A・鋭爽。 キャスト・ホイールは、スポークと違って、錆びない点が優れています。 セローの頃は、スポークの錆を見るたびに、556で拭いていましたが、完全には止められませんでした。 それに比べると、ほとんど、ノー・メンテで済むのですから、どれだけ、楽な事か。