下水道受益者負担金申告書。≪麒麟がくる≫。

  朝は曇り。 次第に晴れ。 風あり。 自室の布団を干しました。 


  市役所から、下水道の「受益者負担金」を徴収するとの通知が来ました。 受益者負担金は、下水道の使用開始後、一回だけ払うもので、うちの場合、5万円くらい。 まず、申告書を送れというのですが、うちの住所が間違っており、隣の町内の名前に、うちの番地が続いています。 申告書の書面だけでなく、通知の宛名もそうなっているので、よく届いたなと驚いた次第。

  月曜を待って、市役所に電話し、確認しても良かったのですが、どうせ、単なる間違いに決まっているので、書き込んでしまい、付箋で、町内名が間違っている旨を指摘して、返送してしまいました。 水道部門は、市役所メインの住民情報とは別に、顧客情報を持っているのでしょう。 たぶん、町内名が違うままでも、受益者負担金の納付書は送られて来ると思います。

  私が払うわけではないのですが、書類の書き込みは、私がやらざるを得ず、大変、億劫です。 これが、自分の所有している家なら、こんなに面倒だとは感じないと思うのですがねえ。 なんだか、他者がやるべき事を、押し付けられているような気がするのです。 実際に下水道を使う人間の中には私も含まれているから、それは錯覚なんですが、それでも、何となく・・・。


≪麒麟がくる≫
  桶狭間までやって、収録分が終わったようで、来週から休止になるとの事。 面白いというところまで行きませんが、普通に見ていたので、残念。 一年くらい経ってから、続きをやったら、たぶん、再開第一回は、感動するでしょうねえ。