2017年01月21日 資源ゴミの準備。【オリエント急行殺人事件】。 日記 ドラマ 昨日処理した、液体系のゴミは、今朝、燃やすゴミに出し、無事に、持って行ってもらえました。 といっても、新聞紙で包んでから、指定袋に入れているので、回収している人達は、何が入っているん分からないんですが。 午前中は、布団干しを含む、終末作業。 昼前は、よく晴れて、布団干し日和でした。 その後、次第に風が出てきました。 ベッド下に仰向け倒してある本棚から、漫画のコミックスを、全て取り出しました。 布団を干す日でないと、出せないからです。 今日は、とりあえず、埃を拭き取っただけ。 置き場所が自室にないので、父の部屋の衣類箪笥の上に積んでおきました。 来週以降、篩い分け、残すものは残し、捨てるものは捨てるつもりです。 午後から、資源ゴミの準備。 三角反射板を解体したり、古いカーテン・レールを短く切って束ねたり、金属ゴミを、サイズ別に仕分けして、小さい物を蓋ができる缶に入れたりしました。 正味、1時間半くらいでしたか。 もう、製図台のような大物がないから、大した量ではありません。≪名探偵ポワロ 【オリエント急行殺人事件】≫ 新作ではなく、デビット・スーシェさんがポワロ役の、2010年のドラマ版です。 映画の方と比べて、出だしもラストも、重くて暗いのに、驚きました。 だけど、こちらの方が、良いと思います。 相手が誰だろうが、殺人は殺人でして、しかも、これ以上ないくらいに計画的犯行と来ては、ポワロに見逃せと言う方が、理不尽です。 苦渋の決断になるのは、当然の事。 この犯人連中、ほんとに、これでいいんですかね。 後で、自首するつもりだったわけじゃないんですか? 罪に問われるのを覚悟の上でやったというのなら、まだ、分かり易いんですが。