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zoom RSS 母のエアコン壊れる。非常信号灯。

<<   作成日時 : 2018/06/12 20:48   >>

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  母の部屋のエアコンが壊れました。 1時間くらい経つと、停まってしまいます。 エラー・コードを調べたら、室外機が壊れているとの事。 簡単には書ききれないほど、いろいろとやってみましたが、結局、駄目なようです。 購入したのが、1997年なので、21年ももった事になり、壊れても、別に不思議ではありません。

  メーカーのサービス・センターに電話してみましたが、古いと交換部品がなくて、修理できないケースがあるとの事。 「たとえ、何もできずに帰る事になっても、出張費を3千円くらいいただきます」と言うので、母と相談し、修理は諦めて、新しいのを買う事にしました。 家電量販店のチラシと、ネットの料金を比べてみたところ、取り付け工事費まで入れると、家電量販店の方が割安なようなので、そちらに決定。

  しかし、今日は、他にもやる事があって、買いに行けませんでした。 まったく、やる事というのは、固まって押し寄せて来るものなんですな。


  で、他にやった事ですが、まず、午前中は、車のエンジンをかけるついでに、一人で、スーパーへ買い物。 次に、雪平鍋の柄が、グラグラになっていたのを、切り詰めて、削り直し、付け直しました。

  更に、午後から、旧母自で、ホーム・センターに行って、車検対策用の、非常信号灯を買って来ました。 発炎筒の期限が切れていて、それでも、車検は通るらしいのですが、整備工場によっては、客が知らないのをいい事に、勝手に新しいのをつけてしまう所もあるようなので、用心に、非常信号灯にしてしまおうと考えたのです。 998円。 アマゾンだと、600円台なのですが、2000円以上買い合わせ対象品なので、致し方なし。

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